マルバアサガオの種が採取可能な状態になり、葉もエビガラスズメの幼虫に食べられてほとんどなくなったので、ここで種を採取してマルバアサガオを撤去することにした次第。
西洋朝顔ヴェニスピンクのほうはまだ開花が続いていますが、採取できる種も増えてきたのでここで種を採取。
エビガラスズメの幼虫がこっちに引っ越してきているので、撤去はまだ先です。
左がマルバアサガオ、右が西洋朝顔ヴェニスピンク。採ろうと思えばこの何十倍も採れますが、蒔くのはせいぜい4粒なのでこれで良しとします。
また来年も2つのアサガオは続きます。


