ベランダの四季なりイチゴ。上の親株は葉を赤く寝かせてすでに越冬態勢に入っています。下の孫株も冬までの生長過程が終わったようで、ようやく葉の色が変わってきました。
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イチゴ孫株の生長
ベランダの四季なりイチゴの2つの孫株は順調に生長しており、親株とつながっていたランナーもすでに切除しています。
これは9月25日当時の写真。比べてみると葉の生長具合がわかります。
親株。葉の色がさらに薄くなり、赤い葉も出始めていて越冬へと向かっています。
なお、ポリポットで育苗予定だった予備株はプランターの孫株の生長が極めて順調なため、今回は育苗しないことにしました。
何度も再利用した土の場合はまれに事故的事案が発生することもあったので、今まで予備株を作っていました。今回はプランターの土も新しい土なので、事故的事案の発生も無いと踏んでいます。
まあ、現時点での判断ですが、孫株もここまで元気に育ってくれれば越冬に向けた体力も十分にあり、来春は大きな花と大きな実をつけてくれると思います。


