仙台管区気象台は6月21日、東北北部が「梅雨入りしたとみられる」と発表しました。平年と比べると6日遅く、昨年より2日早い梅雨入りということです。
そんなわけで、飼育中だったオナジマイマイを採取元の庭に放しました。里帰りなのであります。
2026年06月23日
2026年04月15日
キャベツの芯が好きなカタツムリ
2026年02月20日
カタツムリに白菜をあげた
今まで4匹のカタツムリ(オナジマイマイ)を飼っていましたが、1匹が★になりました。その数日後、玄関のところのコンクリートに2匹のカタツムリが並んでくっついているのを発見。少し前に寒さが緩んだ時がありましたが、それにしても真冬の空気が乾燥している時季に地上にいるのはかなり不自然です。自然界のカタツムリは、今ごろは枯葉の下や土の中で越冬しているのが本来の状況。何を思って出てきたのか、コンクリートに膜を張って動けずにいました。
このまま放置してもいずれは極寒&乾燥で★になるのは目に見えていたので、この2匹を保護することにした次第。そんなわけで、4-1+2で5匹を飼うことになりました。
カタツムリはキャベツや白菜の芯の部分が大好物なので、今日は白菜の芯をあげました。そぎ切りにして断面を大きくしていますが、硬い部分でも普通に削りはがして食べます。
甘くてショリショリしてる部分なので、おいしいんだと思います。
目が下がっているので、確かにおいしいと感じているようです。
2025年12月13日
カタツムリににんじんをあげた
2025年10月18日
カタツムリにりんごをあげた
2025年07月26日
家庭菜園のミニトマトときゅうりをカタツムリにあげた
2025年07月17日
きゅうりを食べるカタツムリ
2025年06月28日
2025年06月19日
収穫したレタスサラダミックスをカタツムリにもあげた
2025年06月14日
収穫した小松菜をカタツムリにもあげた
ベランダで収穫した無農薬栽培の小松菜は炒め物にしましたが、オナジマイマイにもおすそ分けした次第。
この根元のところをよく食べます。
親個体にもあげました。
親個体は気まぐれなので、食べたいときにゆっくり食べる派。


