2025年10月18日

寒さの中で育つミニトマトあまぷる

寒さの中で育つミニトマトあまぷる

収穫期をとっくの昔に終え、今は余生を過ごしているミニトマトあまぷる。
上のほうに見える葉は、取り忘れた脇芽が伸びたもの。プランターから生えている部分は、こぼれ種が芽を出して育ってるもの。どちらもイレギュラーな現象。
脇芽のほうは複数の花房をつけ、花も咲いて実も大きくなり始めています。


寒さの中で育つミニトマトあまぷる

こぼれ種のほうも花房を出し始め、間もなく開花を迎えます。

トマト系は南国の植物なので暑さの中で育つのが本来の姿ですが、間もなく最低気温が一桁台前半になる状況で今後どうなるのか見ていきたいと思う次第。
posted by ぁぃ♂ at 12:47| 岩手 ☀| Comment(0) | ベランダ菜園~2025年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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