毎年サクランボの葉にやってくるオウトウナメクジハバチの幼虫。今年は発見が早く、まだ数ミリぐらいの大きさです。
大きくなるまで発見が遅れると、葉がスケスケになります。
粘液の中に本体の幼虫がいます。・・・というよりは、粘液を背負っている感じ。
前に粘液を除去した写真がこれ。これが本体です。
やばっ!でかいのもいました (;^ω^)
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ちょっとではなくでかなり気持ち悪い部類だと思いますw