2021年06月29日

フタホシヒラタアブ参上

フタホシヒラタアブ参上

幼虫はアブラムシを食べることから、意外と身近な昆虫。民家の庭にもアブラムシはいるので、幼虫がそこで育って成虫になってからはそこの花の花粉を舐めて生活しているとすれば、確かによく見る身近な昆虫になるわけです。


フタホシヒラタアブ参上

幼虫時代はお世話になったわけなので、成虫になってからは好きなだけ花粉をあげたいと思う次第。そのためにまた花を植え、さらに交流を深めていきたいわけです。
posted by ぁぃ♂ at 19:14| 岩手 ☁| Comment(0) | 気まぐれ写真館 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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